日本食品標準成分表2020年版(八訂)(仮称)を用いて食品や食事のエネルギー量を算出すると、実際の摂取エネルギー量に近似させることができます。しかし、これまでの方法で算出したエネルギー値との比較ができなくなります。

詳細は、日本栄養・食糧学会誌に掲載予定です。