Published by 事務局 on 12 6 月 2009
学術奨励金
| 助成年度 | 授与者 | 研究課題 |
|---|---|---|
| 平成5年度 | 豊川 裕之 | 食物消費パタンによる地域小集団の栄養評価法に関する研究 |
| 前田 安彦 | 漬物の化学とその製造技術の体系化 | |
| 平成4年度 | 木村美恵子 | ビタミン・ミネラルの生体内動向と相互作用に関する研究 |
| 渡辺 道子 | 低アレルゲン米の開発に関する研究 | |
| 平成3年度 | 足立 己幸 | 食生態学の視点からの栄養教育の方法に関する研究 |
| 内野 澄子 | 人口移動と食生活の関連 |
Published by 事務局 on 12 6 月 2009
| 助成年度 | 授与者 | 研究課題 |
|---|---|---|
| 平成5年度 | 豊川 裕之 | 食物消費パタンによる地域小集団の栄養評価法に関する研究 |
| 前田 安彦 | 漬物の化学とその製造技術の体系化 | |
| 平成4年度 | 木村美恵子 | ビタミン・ミネラルの生体内動向と相互作用に関する研究 |
| 渡辺 道子 | 低アレルゲン米の開発に関する研究 | |
| 平成3年度 | 足立 己幸 | 食生態学の視点からの栄養教育の方法に関する研究 |
| 内野 澄子 | 人口移動と食生活の関連 |
Published by 事務局 on 28 5 月 2009
| 助成年度 | 授与者 | 研究課題 |
|---|---|---|
| 平成23年度 | 古場 一哲 | β-コングリシニンの栄養生理機能に関する基礎研究 ~必須アミノ酸含量についての検討~ |
| 大和 孝子 | 脳内神経伝達物質を介した茶葉カテキンによる糖尿病性うつ病予防に関する研究 | |
| 平成22年度 | 加治屋 勝子 | 血管病の鍵を握る血管異常収縮の分子機構解明と天然成分による予防的治療法の開発 |
| 平成21年度 | 長岡 利 | 食品由来ペプチドを活用した高コレステロール血症の予防・改善に関する栄養・食糧学的研究 |
| 平成20年度 | 小林 実夏 | ビタミン・ミネラル等調理による損失量の多い栄養素摂取量評価に関する研究 |
| 平成19年度 | 薩 秀夫 | カドミウムによる腸管機能障害の評価と食品成分によるカドミウム吸収の制御 |
| 森山 三千江 | 真空調理による食品の機能性および嗜好性の変化 | |
| 平成18年度 | 津田 孝範 | 疫病予防を目的とした食品因子による脂肪細胞機能の制御に関する基盤研究 |
| 薩 秀夫 | カドミウムによる腸管機能障害の評価と食品成分によるカドミウム吸収の制御 | |
| 平成17年度 | 津田 孝範 | 疫病予防を目的とした食品因子による脂肪細胞機能の制御に関する基盤研究 |
| 平成16年度 | 該当者なし | |
| 平成15年度 | 長岡 利 | 食品由来ペプチドを活用した高コレステロール血症の予防・改善に関する栄養・食糧学的研究 |
| 山田 祐一郎 | 消化管ホルモンを介した食と糖・脂質代謝に関する研究 | |
| 平成14年度 | 金澤 文子 | ヘム鉄存在下での脂質過酸化物の吸収と体内動態およびペルオキシラジカルによるDNA酸化傷害 |
| 堀尾 文彦 | 基本食ならびに高脂肪食摂取時の糖尿病遺伝子の染色体マッピングとその効果の検証 | |
| 平成13年度 | 加藤 範久 | そばタンパク質による生活習慣病予防に関する栄養・食糧学的研究 |
| 平成12年度 | 該当者なし | |
| 平成11年度 | 早瀬 和利 | 加齢に伴う脳タンパク質合成の変動におけるタンパク質栄養の役割に関する研究 |
| 森口 覚 | 老人保健施設入所者の健康状況と免疫能に関する研究 | |
| 平成10年度 | 早瀬 和利 | 加齢に伴う脳タンパク質合成の変動におけるタンパク質栄養の役割に関する研究 |
| 助成年度 | 授与者 | 会議の名称 / 発表論文題目 |
|---|---|---|
| 平成22年度 | 許斐 亜紀 | Federation of American Societies for Experimental Biology ラットにおける亜鉛欠乏によって惹起される血漿及び腎臓中エリスロポエチン濃度の変化 |
| 永尾 晃治 | 101st AOCS Annual Meeting & Expo In vitro 及びIn vivo 実験系を用いた大豆タンパク質由来脂質低下ペプチド配列の同定 |
| 助成年度 | 授与者 | 研究課題 |
|---|---|---|
| 平成23年度 | 津田 孝範 | 米たんぱく質加水分解物の糖尿病予防・抑制作用機構における多面的検証 |
| 平成22年度 | 該当者なし | |
| 平成21年度 | 該当者なし | |
| 平成20年度 | 該当者なし | |
| 平成19年度 | 堀 光代 | 岐阜県内産小麦を用いたアレルギー患者のためのパン作り |
| 平成18年度 | 該当者なし | |
| 平成17年度 | 渡邊 智子 | 主食である米の食品・調理・栄養評価の有機的研究 |
| 平成16年度 | 早瀬 和利 | 小麦グルテン摂取による尿素生合成の変動における組織タンパク質合成の役割に関する研究 |
| 平成15年度 | 渡邊 令子 | 米タンパク質の未知の栄養生理機能の発掘 |
| 平成14年度 | 窄野 昌信 | パーマネントリンパカニュレーション法を用いたコメ成分の脂質吸収に及ぼす影響の評価 |
| 平成13年度 | 該当者なし | |
| 平成12年度 | 該当者なし | |
| 平成11年度 | 渡辺 克美 | コメのチアミン結合タンパク質の解析と改良に関する研究 |
| 平成10年度 | 池田小夜子 | 米の微量元素とその栄養有効性の化学的・系統的解析 |
Published by 事務局 on 28 5 月 2009
※業績は受賞者の方の了解が得られたもののみ公開しています。
| 受賞年度 | 氏名 | 研究題目(業績の詳細PDFへリンク) |
|---|---|---|
| 平成23年度 | 五十嵐 美樹 | 高度多価不飽和脂肪酸の定量的生合成速度に関する研究 |
| 井上 順 | コレステロール代謝制御に関する分子栄養生化学的研究 | |
| 水品 善之 | 食品成分・栄養素の新規な生理活性探索に関する研究 | |
| 平成22年度 | 桑波田 雅士 | 栄養状態によるアルブミン合成の調節機構に関する研究 |
| 薩 秀夫 | 食品因子の腸管吸収及び生理機能の分子栄養学的研究 | |
| 山岡 一平 | アミノ酸による体温とエネルギー代謝制御に関する研究 | |
| 平成21年度 | 永尾 晃治 | 機能性脂質によるメタボリックシンドロームの予防・改善に関する研究 |
| 福渡 努 | ナイアシン栄養におけるトリプトファン - ニコチンアミド転換経路の重要性 | |
| 望月 和樹 | クロマチンリモデリング因子による小腸吸収細胞遺伝子発現誘導機構 | |
| 平成20年度 | 石原 健吾 | 持久運動能力の測定装置開発とその食品栄養学的制御 |
| 仲川 清隆 | 栄養生理作用解明のための食品と生体成分の分析法開発 | |
| 室田佳恵子 | 脂溶性食品成分の生体利用に関する統合研究 | |
| 平成19年度 | 西村 直道 | 食物繊維およびタウリンの血中コレステロール低下機構に関する研究 |
| 平成18年度 | 大森 玲子 | 食事因子と動脈硬化性疾患に関する研究 |
| 亀井 康富 | 転写調節共役因子による生体機能制御 | |
| 菅原 達也 | 糖脂質の消化管吸収と栄養生理機能に関する研究 | |
| 平成17年度 | 森山 達哉 | 生活習慣病の要因となる脂質代謝異常の調節に関与する食品成分の栄養機能学的研究 |
| 池田 彩子 | 抗酸化ビタミンの体内動態とその生理作用 | |
| 平成16年度 | 古場 一哲 | 食品成分の脂質代謝調節に関する栄養学的研究ー特に食餌たん白質の効果についてー |
| 都築 巧 | 腸管粘膜上皮の細胞代謝を調節するセリンプロテアーゼおよびインヒビターに関する分子栄養学的研究 | |
| 三浦 豊 | 癌細胞の漫潤・転移の分子機構と食品因子の作用解析 | |
| 平成15年度 | 石塚 敏 | 消化管上皮の恒常性維持に関する基礎的研究 |
| 竹内 弘幸 | 食餌脂肪の分子種と体脂肪蓄積に関する研究 | |
| 津田 孝範 | 高機能性食品因子、アントシアニン類の新しい生理的意義に関する基盤研究 | |
| 平成14年度 | 長田 恭一 | コレステロール酸化物の栄養生理機能に関する研究 |
| 吉澤 史昭 | 体タンパク質合成の翻訳段階調節に関する栄養生化学的研究 | |
| 平成13年度 | 井上 和生 | 運動時における栄養素代謝ならびに疲労感の発生機序に関する研究 |
| 大荒田素子 | 食用油脂および油脂過酸化物の免疫系に及ぼす影響に関する研究 | |
| 松尾 達博 | 高飽和脂肪食の体脂肪蓄積促進機構に関する栄養生理学的研究 | |
| 平成12年度 | 坂根 直樹 | 肥満の分子遺伝学的研究と治療効果 |
| 二川 健 | サイトカイン受容体欠損マウスを用いた小腸粘膜免疫能に対するビタミンAの賦活効果の解析 | |
| 山田祐一郎 | 糖代謝における消化管因子の役割に関する研究 | |
| 平成11年度 | 太田 篤胤 | 難消化性糖質(フラクトオリゴ糖)のミネラル吸収促進作用に関する研究 |
| 窄野 昌信 | 大豆タンパク質の抗動脈硬化作用に関する研究 | |
| 園山 慶 | 消化管におけるアポリポタンパクの発現調節に関する研究 | |
| 平成10年度 | 坂井堅太郎 | 食事制限による肺胞サーファクタントプロテインーAの量および質的変化と肺胞マクロファージ機能に及ぼす影響 |
| 竹中 麻子 | タンパク質栄養によるインスリン様成長因子Ⅰの活性制御に関する研究 | |
| 真野 博 | 栄養状態の変化によるレチノイド受容体の発現調節 | |
| 平成9年度 | 池本 真二 | 脂質過剰摂取によって生じるインスリン抵抗性の発症機序の解明と予防法の開発 |
| 藤原 葉子 | 脂質代謝に及ぼす必須脂肪酸の影響に関する研究 | |
| 森田 達也 | 米タンパク質の栄養学的研究の新展開 | |
| 平成8年度 | 屋 宏典 | 分枝鎖脂肪酸の生合成に関する研究 |
| 長岡 利 | 食品成分および生体異物によるコレステロール代謝制御に関する研究 | |
| 横井 克彦 | 錫およびルビジウムの必須性に関する研究 | |
| 平成7年度 | 小田 裕昭 | 食環境因子による血清リポタンパク質代謝の変動機構に関する研究 |
| 長澤 孝志 | 筋肉タンパク質の分解機構に関する栄養生化学的研究 | |
| 平成6年度 | 本郷 哲郎 | 微量元素,特に亜鉛等を中心としての栄養生態的研究 |
| 森口 覚 | 細胞性免疫能からみた栄養と運動との関連性に関する研究 | |
| 平成5年度 | 合田 敏尚 | 小腸二糖類水解酵素の調節機構に関する栄養生理学的研究 |
| 中山 勉 | 酸化的細胞傷害の発生及び抑制機構に関する食品化学的研究 | |
| 平成4年度 | 堀尾 文彦 | 生体異物によるアスコルピン酸代謝及び必要量の変動 |
| 吉田 宗弘 | 日本人のセレン摂取と血中セレン濃度との関連性について | |
| 平成3年度 | 河田 照雄 | 香辛料辛味成分の機能に関する栄養生化学的研究 |
| 鈴木恵美子 | 食品添加物エリソルビン酸のビタミンC効果と体内動態に関する研究 | |
| 平成2年度 | 門脇 基二 | 骨格筋タンパク質代謝調節に関する栄養生化学的研究 |
| 山田 和彦 | 糖質の消化吸収に関する研究 | |
| 平成元年度 | 金沢 和樹 | リノール酸自動酸化産物の肝毒性の解明 |
| 鈴木 和春 | 日本人小児のミネラル出納に関する研究 | |
| 昭和63年度 | 井手 隆 | 肝臓における脂肪酸代謝とリポタンパク質合成の制御 |
| 杉山 公男 | コレステロール代謝における含硫アミノ酸の重要性 | |
| 昭和62年度 | 斎藤 衛郎 | 生体内過酸化脂質生成と栄養条件との関連に関する研究 |
| 矢ヶ崎一三 | 食餌成分による脂質代謝異常の誘発と改善作用 | |
| 昭和61年度 | 阿部 啓子 | リジノアラニンに関する研究 |
| 野口 民夫 | 肝臓の酵素誘導に関する栄養生化学的研究 | |
| 昭和60年度 | 大谷 八峯 | 栄養状態の評価基準に関する実践栄養学的研究 |
| 鳥居 邦夫 | タンパク栄養とアミノ酸および食塩嗜好性に関する基礎研究 | |
| 昭和59年度 | 篠原 和毅 | 食品の加工・調理に伴う変異原物質の生成に関する研究 |
| 山本 茂 | 摂取タンパク制限時のタンパク利用効率と組織タンパク代謝 | |
| 昭和58年度 | 今泉 勝己 | リポタンパク質代謝における小腸機能に関する研究 |
| 梶本 雅俊 | タンパク栄養と成長・老化に関する研究 | |
| 昭和57年度 | 五明 紀春 | メラノイジンの食品栄養学的研究 |
| 西澤 直行 | 筋肉蛋白質の分解速度に関する栄養学的研究 | |
| 昭和56年度 | 岸 恭一 | 窒素保留効率と摂取エネルギー・蛋白質の相互関係 |
| 辻 啓介 | 食品成分によるコレステロール代謝に関する研究 | |
| 昭和55年度 | 藤田 美明 | 成人の血漿遊離アミノ酸の変動に関する研究 |
| 田代 操 | 雑穀等タンパク質の栄養化学的研究 | |
| 昭和54年度 | 奥田 豊子 | 肝臓による血中アミノ酸,特にグリシン濃度の調節 |
| 堀井 正治 | 米蛋白質の利用に関する食品栄養学的研究 | |
| 昭和53年度 | 斉藤 昌之 | 消化吸収リズムの発現機作に関する研究 |
| 鈴木 正成 | 脂肪酸の体内利用に関する運動栄養学的研究 | |
| 昭和52年度 | 受賞者なし | |
| 昭和51年度 | 奥 恒行 | ビタミンDの栄養学的研究 |
| 山本愛二郎 | 殻類種実の炭酸ガス吸着に関する研究 | |
| 昭和50年度 | 筬島 豊 | 食品中の微量成分に関する研究 |
| 岡田美津子 | たん白質栄養におけるビタミンB6の役割 | |
| 昭和49年度 | 白木 啓三 | 労働ならびに妊娠時の貧血発生に関する栄養学的研究 |
| 三好 正満 | 牛乳のκ一カゼインに関する研究 | |
| 昭和48年度 | 中村 治雄 | 高脂血症の栄養学的研究 |
| 安本 教傳 | 必須脂肪酸の自動及び酵素的酸化 |
Published by 事務局 on 28 5 月 2009
※業績は受賞者の方の了解が得られたもののみ公開しています。
※昭和48年度より武田賞から学会賞へ名称を変更しました。
| 受賞年度 | 氏名 | 研究題目(業績の詳細PDFへリンク) |
|---|---|---|
| 平成23年度 | 下村 吉治 | 分岐鎖アミノ酸代謝の調節機構に関する研究 |
| 原 博 | 消化管の中で生理作用を発揮する食品成分に関する研究 | |
| 山田 耕路 | 多機能性食品の開発に関する研究 | |
| 平成22年度 | 五十嵐 喜治 | 非栄養素ポリフェノールの探索研究と生理機能解析 |
| 門脇 基二 | タンパク質分解機構オートファジーの栄養制御学的研究 | |
| 宮本 賢一 | 無機リン酸代謝調節に関する分子栄養学的研究 | |
| 平成21年度 | 杉山 公男 | 食事因子による含硫アミノ酸代謝の制御とその栄養学的意義に関する研究 |
| 伏木 亨 | 食嗜好とエネルギー消費を基盤とした食品健康科学研究 | |
| 宮澤 陽夫 | 脂質の食品化学的研究 | |
| 平成20年度 | 池田 郁男 | 動脈硬化症を予防する食品成分の生理機能の解明 |
| 石田 均 | 糖尿病性骨減少症の病理生理学的研究 | |
| 山下かなへ | 食品成分相互作用による生体内抗酸化機能の増強効果 | |
| 平成19年度 | 海老原 清 | 食物繊維の栄養・生理機能に関する研究 |
| 斎藤 衛郎 | n-3系高度不飽和脂肪酸摂取時の生体における脂質過酸化に関する研究 | |
| 矢ヶ崎 一三 | 病態モデルによる食品因子の作用に関する栄養学的・食理学的研究 | |
| 平成18年度 | 江崎 治 | 生活習慣病予防のための食事・運動療法の作用機序に関する研究 |
| 柳田 晃良 | 食品成分の栄養生理機能に関する研究 | |
| 平成17年度 | 沖谷 明紘 | 食肉の風味形成に関する研究 |
| 奥 恒行 | 難消化吸収性糖質の消化・発酵・吸収・許容量に関する研究 | |
| 横越 英彦 | 栄養と脳機能に関する基礎研究 | |
| 平成16年度 | 武田 英二 | 臨床栄養管理に対する基礎的および実践的研究 |
| 中野 長久 | 栄養素の摂取制限が生体に及ぼす機能の分子生物学的解析 | |
| 平成15年度 | 鈴木 和春 | 無機質の過不足摂取に対する無機質の栄養生理学的研究 |
| 辻 啓介 | 食物繊維の栄養学的意義に関する研究 | |
| 本間 清一 | メラノイジンに関する食品化学的研究 | |
| 平成14年度 | 伊藤 和枝 | 生活習慣病の予防ならびに治療に関する臨床栄養学的研究 |
| 中谷 延二 | 香辛料に含まれる機能成分の食品化学的研究 | |
| 古川 勇次 | ビオチンの新しい生理作用に関する基礎的研究とその応用 | |
| 平成13年度 | 井手 隆 | 脂肪酸代謝制御機構の栄養学的・分子生物学的研究 |
| 斉藤 昌之 | エネルギー消費の自律的調節と肥満に関する分子栄養学的研究 | |
| 辻 英明 | 豆・穀類中のアレルゲンに関する研究 | |
| 平成12年度 | 奥田 拓道 | 食品に含まれる機能物質と肥満に関する研究 |
| 鈴木 正成 | 食事と運動によるエネルギー代謝の調節 | |
| 藤本健四郎 | n-3系高度不飽和脂肪酸の食品栄養学的研究 | |
| 平成11年度 | 清野 裕 | 栄養素によるインスリン分泌制御機構と糖尿病における異常 |
| 田中 平三 | 地域を基盤にした循環器疾患の栄養疫学 | |
| 山本 茂 | ヌクレオチド,グルタミンおよびアルギニンの栄養生理機能に関する研究 | |
| 平成10年度 | 倉田 忠男 | ビタミンCに関する食品・栄養化学的基礎研究 |
| 脊山 洋右 | コレステロール代謝の栄養学的・分子病理学的研究 | |
| 高瀬 幸子 | レチノイド結合タンパク質を中心とするレチノイドの生理作用に関する研究 | |
| 平成9年度 | 板倉 弘重 | 動脈硬化予防の分子栄養学 |
| 今泉 勝己 | 各種栄養素の摂取とコレステロール代謝 | |
| 渡辺 道子 | ペプチドの解析と開発に関する食品・栄養学的研究 | |
| 平成8年度 | 江澤 郁子 | カルシウム代謝および骨粗懸症予防の基礎および応用に関する研究 |
| 坂本 元子 | 栄養状態の変化と生体防衛因子,特に補体の変動に関する応用的研究 | |
| 舛重 正一 | ビタミンAの栄養と生理機能解析に関する研究 | |
| 平成7年度 | 川崎 晃一 | 血圧とミネラル,とくに食塩に関する臨床および疫学的研究 |
| 名取 靖郎 | タンパク質代謝の栄養制御に関する研究 | |
| 林 伸一 | オルニチン脱炭酸酵素の調節機序研究の一軌跡:日周リズムから分解制御へ | |
| 平成6年度 | 小川 正 | 食品成分の化学的解析とその機能に関する栄養生化学的研究 |
| 藤田 美明 | 栄養条件による老化過程の修飾と高齢期の栄養所要量 | |
| 美濃 真 | 小児疾患における過酸化障害とその対策 | |
| 平成5年度 | 入谷 信子 | 脂肪合成における遺伝子発現の調節 |
| 岸 恭一 | 蛋白質・アミノ酸必要量の算定とその影響因子に関する研究 | |
| 平成4年度 | 嶋津 孝 | エネルギー代謝の神経性調節に関する研究 |
| 武藤 泰敏 | レチノイドの発癌予防に関する研究 | |
| 平成3年度 | 綾野 雄幸 | 穀類食物繊維の食品栄養学的研究 |
| 安本 教傳 | セレニウムの食品栄養学的研究 | |
| 平成2年度 | 五十嵐 脩 | ビタミンEについての栄養食品学的基礎研究 |
| 岸野 泰雄 | 栄養条件と細胞性免疫に関する研究 | |
| 平成元年度 | 荒川 信彦 | ビタミンC関連物質の栄養学的基礎研究 |
| 鈴木 継美 | 食と栄養の生態学に関する研究 | |
| 昭和63年度 | 高橋 徹三 | 運動とタンパク質栄養に関する基礎的研究 |
| 山口 賢次 | 含硫アミノ酸特にシステイン代謝と栄養に関する研究 | |
| 昭和62年度 | 糸川 嘉則 | ビタミンB1に関する栄養学的,生理生化学的研究 |
| 加藤 博通 | アミノカルボニル反応の食品化学的研究 | |
| 昭和61年度 | 小石 秀夫 | ヒトの低タンパク食適応に関する研究 |
| 菅野 道廣 | コレステロール代謝の調節に関する栄養生化学的研究 | |
| 昭和60年度 | 楠 智一 | 小児の肥満に関する研究 |
| 内藤 博 | タンパク質の消化とミネラルの有効利用に関する研究 | |
| 昭和59年度 | 佐々岡 啓 | 食飼料中の特殊なアミノ酸類に関する食品生化学的研究 |
| 細谷 憲政 | 消化・吸収の基礎的ならびに応用的研究 | |
| 昭和58年度 | 印南 敏 | 環境汚染物質と栄養条件との相互関係に関する研究 |
| 村松敬一郎 | アミノ酸不均衡とその制御に関する栄養学的研究 | |
| 昭和57年度 | 萩平 博 | 小腸機能の栄養生化学的研究 |
| 松下 雪郎 | 脂質酸化の食品化学的研究 | |
| 昭和56年度 | 桐山 修八 | 食物繊維の栄養学的研究 |
| 弓狩 康三 | 病態別アミノ酸輸液に関する研究 | |
| 昭和55年度 | 木村 修一 | 食品成分の毒性発現と栄養条件の研究 |
| 小町 喜男 | 食生活改善による脳卒中予防に関する研究 | |
| 昭和54年度 | 平田 清文 | 腎疾患の食事療法に関する研究 |
| 中村 正 | 日本人のエネルギー代謝に関する研究 | |
| 昭和53年度 | 五島 孜郎 | カルシウムの腸管吸収とその影響因手に関する研究 |
| 伊吹 文男 | 植物性食品のプロテアーゼ・インヒビターに関する研究 | |
| 昭和52年度 | 大村 浩久 | レダクトン類に関する研究 |
| 新山 喜昭 | 妊娠時のタンパク質栄養に関する研究 | |
| 昭和51年度 | 金田 尚志 | 脂質の食品化学的研究 |
| 田中 武彦 | アミノ酸タンパク質の栄養生理学的研究 | |
| 昭和50年度 | 小出来一博 | 術前・術後の栄養に関する研究一とくにアミノ酸輸液の研究一 |
| 吉田 昭 | タンパク質へのアミノ酸補足に関する基礎的研究 | |
| 昭和49年度 | 阿部 達夫 | 蛋白質・アミノ酸の臨床栄養学的研究 |
| 松本 博 | パン生地ドウに関する研究 | |
| 昭和48年度 | 白井伊三郎 | 人体のエネルギー代謝に関する研究 |
| 吉川 誠次 | 官能検査及び食生活未来予測の研究 | |
| 昭和47年度 | 桂 英輔 | 病人の所要熱量 |
| 松尾 登 | 油脂の酸化および加熱による変性に関する研究 | |
| 昭和46年度 | 水原 舜爾 | 新含硫アミノ酸の研究 |
| 川村信一郎 | 大豆炭水化物(とくに少糖類)の食糧的研究 | |
| 昭和45年度 | 黒田嘉一郎 | ガラクトースの栄養生理化学的研究 |
| 藤巻 正生 | 食肉熟成の研究 | |
| 昭和44年度 | 村田 希久 | アミノ酸栄養とニコチン酸代謝の研究 |
| 千畑 一郎 | 酵素によるL-アミノ酸の工業的製法の研究 | |
| 昭和43年度 | 古武 彌人 | トリプトファン異常代謝による糖尿病発現の研究 |
| 山西 貞 | 茶の香気の研究 | |
| 昭和42年度 | 福井 忠孝 | 学童の発育に及ぼすリジン補給の影響の研究 |
| 金森 正雄 | 蛋白性食品の凍結乾燥の研究 | |
| 昭和41年度 | 田村盈之輔 | 血液遊離アミノ酸とアミノ酸栄養の研究 |
| 谷 達雄 | 米の品質の研究 | |
| 昭和40年度 | 鈴木慎次郎 | 日本人のエネルギー代謝の研究 |
| 宮崎 基嘉 | ラッテによる必須アミノ酸の栄養の研究 | |
| 昭和39年度 | 井上 五郎 | 人体に於ける蛋白質アミノ酸栄養の研究 |
| 昭和38年度 | 速水 泱 | カルシウム代謝の研究 |
| 芦田 惇 | 低蛋白栄養の研究 | |
| 昭和37年度 | 中川 一郎 | 学童の必須アミノ酸必要量の研究 |
| 久保 彰治 | 日本食品・特に米の無機成分の研究 | |
| 昭和36年度 | 吉村 壽人 | 成人の蛋白質所要量の研究 |
| 満田 久輝 | クロレラの食糧化の研究 |
Published by 事務局 on 13 5 月 2009
※昭和48年度より佐伯賞から功労賞に名称を変更しましたが、現在も功労賞の別称を佐伯賞とさせていただいています。
| 受賞年度 | 氏名 | 研究題目 |
|---|---|---|
| 平成23年度 | 岡﨑 光子 | 子どもの食生活に関する実証的研究―基礎的研究から実践活動― |
| 沖谷 明紘 | 食肉の熟成によるおいしさの増強に関する研究 | |
| 奥 恒行 | 難消化吸収性糖質の生理機能と生体利用に関する研究 | |
| 平成22年度 | 板倉 弘重 | 動脈硬化疾患の予防と治療に関する栄養学的研究 |
| 本間 清一 | 食品の褐変現象の研究と食品規格・表示・安全性の普及と推進 | |
| 平成21年度 | 坂本 元子 | 栄養状態変動に伴う栄養免疫学的研究 |
| 田中 平三 | 保健機能食品制度、食事摂取基準等の栄養政策的研究 | |
| 平成20年度 | 青山 頼孝 | アミノ酸の栄養生理学的研究 |
| 倉田 忠男 | ビタミンCの食品・栄養学的研究 | |
| 舛重 正一 | ビタミンAの栄養学的研究 | |
| 平成19年度 | 清野 裕 | 糖尿病ならびに肥満におけるインクレチンの役割解明に関する栄養学的研究 |
| 藤本 健四郎 | 脂質の食品化学的および栄養学的研究 | |
| 平成18年度 | 奥田 拓道 | 肥満の予防と治療に関する研究 |
| 尚 弘子 | 沖縄の長寿に関する研究 | |
| 脊山 洋右 | コレステロール代謝異常症の研究 | |
| 野口 忠 | タンパク質代謝の分子栄養学的研究 | |
| 武藤 泰敏 | 肝硬変の栄養治療に関する研究 | |
| 平成17年度 | 小林 修平 | 健康増進に関する運動・栄養生化学的研究 |
| 平成16年度 | 嶋津 孝 | 栄養・エネルギー代謝の調節と食品成分に関する研究 |
| 平成15年度 | 安本 教傳 | ミネラルの食品栄養学的研究と教育に対する貢献 |
| 平成14年度 | 香川 芳子 | 栄養教育、特に女子の栄養教育の普及と推進 |
| 加藤 博通 | アミノカルボニル反応に関する食品・栄養化学的研究 | |
| 平成13年度 | 菅野 道廣 | 脂質を中心とする栄養代謝における食品機能の解析と応用 |
| 鈴木 継美 | 食と栄養の生態学に関する総合的研究 | |
| 平成12年度 | 糸川 嘉則 | ビタミン・ミネラルに関する栄養学的研究 |
| 平成11年度 | 守田 哲朗 | 乳児の蛋白質・アミノ酸栄養に関する研究 |
| 平成10年度 | 桐山 修八 | 食物繊維を中心とする栄養学研究と教育に対する貢献 |
| 五十嵐 脩 | 脂質ならびに脂溶性ビタミンの栄養・食品学的研究 | |
| 平成9年度 | 岩井 和夫 | 香辛料の栄養機能性に関する総合研究 |
| 木村 修一 | 栄養素欠乏の生理と食品成分の機能発現機構に関する研究 | |
| 平成8年度 | 印南 敏 | 食品成分の機能性に関する基礎的並びに応用的研究 |
| 吉田 昭 | タンパク質・アミノ酸栄養に関する研究 | |
| 平成7年度 | 五島 孜郎 | ミネラル栄養の基礎的研究 |
| 田中 武彦 | 動的栄養学の研究と国際栄養学交流への貢献 | |
| 平成6年度 | 鈴江緑衣郎 | 国民栄養の改善に関する研究並びに指導 |
| 内藤 博 | タンパク質栄養の基礎研究 | |
| 平成5年度 | 小石 秀夫 | タンパク質・アミノ酸と栄養適応に関する研究 |
| 大村 浩久 | 食品成分間反応と変異原物質に関する研究 | |
| 平成4年度 | 宮崎 基嘉 | 日本食品の栄養研究並びに食物教育の推進 |
| 細谷 憲政 | 栄養学研究の促進と栄養教育の体系化 | |
| 平成3年度 | 金田 尚志 | 過酸化脂質に関する栄養生化学的研究 |
| 楠 智一 | 小児栄養に関する研究 | |
| 平成2年度 | 小池 五郎 | 栄養生理学の研究と教育活動への貢献 |
| 平成元年度 | 金森 正雄 | タンパク質の栄養・食品学的研究 |
| 福場 博保 | 脂質並びに澱粉の栄養・食品学的研究 | |
| 昭和63年度 | 今井 陽 | 脂質の栄養生化学的研究 |
| 谷 雄氏 | 米の食糧学的研究 | |
| 昭和62年度 | 川村信一郎 | 豆類糖質に関する食品・栄養学的研究 |
| 田村盈之輔 | アミノ酸とタンパク質栄養に関する研究 | |
| 昭和61年度 | 小原哲二郎 | 食糧資源の開発並びにその利用に関する研究 |
| 速水 泱 | カルシウムの栄養学的研究 | |
| 昭和60年度 | 須田 正巳 | 動的栄養学の研究推進と教育への貢献 |
| 藤巻 正生 | タンパク質の食品学的・栄養学的研究 | |
| 昭和59年度 | 阿部 達夫 | 臨床栄養学の研究ならびに指導 |
| 二國 二郎 | デンプン科学の基礎と応用への貢献 | |
| 昭和58年度 | 井上 五郎 | 人におけるタンパク質・アミノ酸必要量に関する研究 |
| 村田 希久 | タンパク質ならびにビタミンに関する栄養学的研究 | |
| 昭和57年度 | 福井 忠孝 | 国民の栄養改善に関する研究と指導 |
| 藤原 元典 | ビタミンB1に関する栄養学的研究 | |
| 昭和56年度 | 芦田 淳 | 蛋白質,アミノ酸栄養学の研究 |
| 昭和55年度 | 稲垣 長典 | ビタミンCに関する研究 |
| 若生 宏 | 小児栄養に関する研究 | |
| 昭和54年度 | 神立 誠 | 蛋白質栄養に関する基礎研究とその推進 |
| 昭和53年度 | 満田 久輝 | 食糧備蓄に関する基礎研究とその普及 |
| 昭和52年度 | 大礒 敏雄 | 国民栄養に関する研究ならびに指導 |
| 昭和51年度 | 中川 一郎 | タンパク質およびビタミンに関する栄養学的研究 |
| 昭和50年度 | 岩田 久敬 | 特殊資源に関する栄養・食糧学的研究と指導 |
| 昭和49年度 | 広畑 龍造 | 米食に関する研究ならびに栄養指導 |
| 昭和48年度 | 吉村 寿人 | 蛋白栄養の研究とそれを中心とした栄養生理学の進歩への貢献 |
| 昭和47年度 | 安田 守雄 | 脂質代謝に関する研究並びに寒地栄養の指導普及 |
| 昭和46年度 | 櫻井 芳人 | 日本食品の研究 |
| 昭和45年度 | 香川 綾 | 栄養学の実践応用に関する研究と普及 |
| 昭和44年度 | 島薗 順雄 | ビタミンおよび必須アミノ酸研究の推進 |
| 昭和43年度 | 有本邦太郎 | 国民栄養に関する研究ならびに指導 |
| 昭和42年度 | 原 実 | 病人食に関する研究ならびに指導 |
| 昭和41年度 | 尾崎 準一 | 食糧科学に関する研究 |
| 昭和40年度 | 下田 吉人 | 栄養を中心とした調理科学の研究とその普及 |
| 昭和39年度 | 児玉 桂三 | 日本人の栄養所要量の綜合的研究 |
| 昭和38年度 | 大森 憲太 | 臨床栄養の研究並びに指導 |